太田章彦の日記

島根県隠岐郡海士町の暮らし/ワーキングツーリズム/インターンシップ

繋がりを生むようで生まないような、でも行きたくなってしまう毎回あまり覚えていないしまね若者100人のつどい

8月11日に開催される「しまね若者100人のつどい2017夏」に参加する。

 

「島根」を共通言語に、100人がどこからともなく集まるこの会に、今までで何回参加したかは覚えていないが、3回は参加している気がする。毎回の内容はあまり覚えていないが、2回以上参加していると言うことは、毎回何かを持ち帰っているし、毎回何かを期待していると言うこと。

 

期待する何かは、出会いであることが多い。会ってみたい人がいるとき、とか、久しぶりの友達との再会を、あえてこの場に設定することがある。でも、この会そのものの良さは、何のために参加するとかを考えなくて良い敷居の低さだったりする。

 

ただ一つ嫌なことがあるとすれば、写真を撮るときに島根のポーズをしたり、「島根愛」や「島根好きです感」があるところ。それさえなければ、ダサくなくて、恥ずかしくなくて良いのに、といつも思う。だって、いくら好きだからって、その気持ちをポーズにまでしなくたって良いじゃないか、とつくづく思う。まぁ、でも、楽しかったら何でもいっか。

 

それではみなさま、8/11に会えるのを楽しみにしています。

(写真:いつも必ず遅刻して参加する小塚と、一次会を終えベロベロになっている私。) 

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